今、お坊さんが熱く語る!!
2008.08.05 何が価格破壊なのか??
先日の読売新聞の弊社記事見出しにも「価格破壊」葬の文字がありましたが、一体何が価格破壊なのか?未だ自分で理解しておりません。
ただ単に、現状の世相に合わせた提案が、なぜ価格破壊と言われるのか?
そんな中、私の故郷、群馬でも世相に合わせた提案をしようと、一人の男が立ち上がり、低価格でも充実した葬儀施工、法事法要の会場提供を行うべく、「ブレッシングセレモニー」及び「ブレッシング法宴」を開業するに至りました。
8月1日、そのオープンに伺ってきました。
7月の中旬に伺った際には、下図の状況でした。
8月1日、ついにブレッシングがそのベールを脱ぎました。前日のプレオープンに続き多くの方が、期待と模様眺めの交錯する中、訪れていました。
以下が、オープンなったブレッシングの新しいセレモニーの形です。
金額とシステムは、私の知る限りでも低価格で充実しています。
上図のように、祭壇もとても素敵に設置されています。(一例です)
またスタッフの女性陣も、経験豊かで適切なアドバイスを頂ける方々です。
左から、佐々木さん、高橋さん、藤井さんの強力女性スタッフ陣<北村代表 談>
そして、このブレッシングという会社、既存の葬儀が高いものと思わされてきた現状を、考え方と行い方により、この金額で提案することを可能にした代表者である北村英男氏も言っています。
『価格破壊と言うが、適正な価格帯にしたまで。適正な価格にしたことで、かえって「安すぎて信用できない」、「追加の料金があるはず」と言う誤解を生んでしまうことも。早く皆様に現状の世相に合ったこの提案が、無駄を省き、ご利用者様に無理の無い提案であることをご理解頂きたい。』
そうなんです!
あくまで、現状の世相に合った適正な価格での提案は、なぜか価格破壊と表現される。
ブレッシング 北村代表も私、おぼうさんどっとこむ 代表 林 数馬も価格を破壊したわけではない。
あくまで、世の中の現実相場により近づけた提案をしているまでなのです。
株式会社ブレッシングと株式会社おぼうさんどっとこむ どちらもこれからの業界のスタンダードとなるべく、力を合わせ、皆様により良い提案をして行くパートナーとして、精進して参ります。
皆様からのご意見、ご要望を私共に頂けましたら幸いです。
◆葬儀、東京・埼玉・神奈川・千葉・多摩地区(稲城、府中、日野、多摩、立川、武蔵村山、国立、国分寺、調布、三鷹、武蔵野、小金井、小平、西東京、東久留米、東村山、東大和、清瀬、昭島、八王子、町田、狛江、福生、青梅 等)にて、法事、ご供養、僧侶紹介・派遣を行っております。
ご葬儀・ご法事等のご供養を、もっと身近なものに。
生き方の中のひとつに、ご供養(葬儀・法事等)がある。
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